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工務店・住宅会社の
集客と採用を、まとめて。

反響が足りない、反響はあっても受注につながらない、現場を回す人が採れない——工務店・住宅会社の課題は、どれか一つだけを直しても解決しません。シンミドウは、工務店600社の支援から生まれたノウハウで、集客・追客・採用・経営までを一つの窓口でご支援します。

集客追客・営業採用・育成経営・DX

No.1新卒採用コンサル社数・県内内定者数 埼玉県内No.1(2026年6月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)

2026年6月期_埼玉県に本社がある新卒支援企業における市場調査/調査機関:日本マーケティングリサーチ機構/調査期間:2026年4月3日~2026年6月16日/調査概要:主要12社(当社調べ)を対象とした独自調査/競合選定条件:次の①及び②を満たすもの ①「埼玉県本社の新卒支援会社」上位1-100(検索エンジン:Google、抽出日2026年02月17日)のうちコーポレートサイトがあるもの ②埼玉県に本社がある新卒支援企業の利用経験者100名を対象としたアンケート結果にて、利用検討者率が5%以上のもの又は自由回答における利用検討者率5%以上のもの/調査手法:公開情報および関係者へのヒアリング等を基に、累計データを比較・検証したものです。実際の数値とは異なる場合がございます。/備考:2026年6月時点/効果効能等や優位性を保証するものではございません。

このページの結論

工務店・住宅会社の売上は「反響の数 × 受注率 × 施工を回せる人の数」で決まります。シンミドウは、反響を増やす集客、反響を受注に変える追客・営業、現場を支える人を採る採用・育成、それを続けられる経営・DXの4つを、同じ担当チームでご提案します。

下の「課題から探す」で、いまいちばん困っていることを選んでください。どれに当たるか分からない場合は、そのままご相談いただければ課題の整理から始めます。

※ 工務店・住宅会社向けの情報サイトとして運営していた「dx-insight.com」は、2026年9月に本サイトへ統合しました。これまでのサービスはこのページからご覧いただけます。

集客|反響を増やしたい

見学会・資料請求・来場予約を増やす。広告に頼りきらない集客の仕組みまで。

追客・営業|反響を受注につなげたい

どの反響から動くか、ホームページのどこを直すか。営業とWebの判断を数字で。

採用・育成|大工・施工管理・営業を採りたい

求人を出しても応募が来ない。採れても定着しない。採用から育成まで一気通貫で。

経営・DX|会社の土台とDXを整えたい

数字で経営を見る。理念を社員に浸透させる。現場の業務にAIを組み込む。

工務店・住宅会社のお客様の声

集客・採用・組織づくりまで、ご支援した工務店・住宅会社の取り組みをご紹介します。

お客様の声をすべて見る →

工務店・住宅会社がシンミドウを選ぶ理由

POINT 01

業界の数字を持っている

工務店600社の支援で蓄積した同業他社のデータがあります。自社の集客や採用の数字が良いのか悪いのかを、同業他社と比べて判断できます。

POINT 02

集客と採用を一つの窓口で

反響が増えても、施工を回す人がいなければ受注は増やせません。集客会社と採用会社を別々に探す必要がなく、両方の状況を見たうえで優先順位をご提案します。

POINT 03

AIを自社で使い、現場に落とす

記事の自動化やWeb分析など、AIを自社の業務でも使っています。工務店の業務をどう変えられるかは工務店DXスイート(デモ)でご覧いただけます。

よくあるご質問

Q. 工務店・住宅会社以外の企業でも相談できますか?

はい。採用支援・経営支援・AI支援は業種を問わずご相談いただけます。このページでは、特にご相談の多い工務店・住宅会社向けのサービスをまとめています。

Q. 集客と採用を同時に相談できますか?

できます。反響を増やす施策と、受注後に現場を回す人の採用は切り離せない課題のため、窓口を一つにしてまとめてご提案しています。

Q. 埼玉県外の工務店でも依頼できますか?

はい。本社は埼玉県さいたま市ですが、集客支援・採用支援ともに全国の工務店・住宅会社をご支援しています。オンラインでのご相談にも対応しています。

Q. 以前 dx-insight.com で紹介されていたサービスはどこで確認できますか?

dx-insight.com は2026年9月に本サイトへ統合しました。工務店・住宅会社向けのサービスはこのページにまとめています。見当たらないサービスについては、お問い合わせフォームからお気軽にお尋ねください。

工務店・住宅会社の集客と採用のご相談はシンミドウへ

「反響が減ってきた」「広告費に見合う受注がない」「大工や施工管理が採れない」など、課題が整理できていない段階でも構いません。現状をうかがったうえで、どこから手をつけるべきかをご提案します。