人事労務プログラム

会社の将来像を叶える「経営計画実現型」人事制度

概 要

はじめに会社の将来像を実現させるための中期経営計画を立案し、併せて人事制度を“経営計画達成に必要なプロセス”と位置づけて構築します。定性的要素と定量的要素の両面において、個人の評価基準が会社の戦略や計画の実現に直結する事が、経営計画達成のためのポイントです。

このようなお困りごとを解決します

会社の目指すべき方向性がわからず、迷っている。
会社のビジョンを実現させるため、会社をより成長させたい。
業績と人件費が結びついておらず、人件費のコントロールが難しい。
育成方針を定め、会社の求める社員を育てていきたい。

支援内容

中期経営計画の立案
人件費の適正化
人事戦略に基づいた制度(評価・賃金・等級)構築

期 間

6ヶ月~8ヶ月

成功事例

事例1:
根拠に基づいて評価基準や昇給額・賞与額を決定できるようになった。
事例2:
会社の目指す方向が明確になった事で、社員に目指してもらう姿も明確になった。

株式会社コア桜井 様

経営計画と連動させる

中期経営計画から落とし込んだ人事戦略

理念・経営戦略・人事戦略、そして人事制度。これらは本来、一貫するべきものです。しかし現実には上手く落とし込んでいく事は難しく、それぞれの戦略がバラバラに存在し、上手く連動出来ていない…。そのような悩みが多いことも事実です。全てを体系化し、会社として一貫した考え方を社員に伝える事に成功した事例をご紹介します。

株式会社コア桜井 様

インタビュー

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